Rules & Regulations

2013年ルール及びマナー決定事項 08年チェスナットリーグ 規約改正ポイント

※ファイルが閲覧できない場合はこちらへ

勝つためだけに、フットボールをしない!
チェスナットリーグにおいては、勝つためだけを目的とせず、青少年の健全なスポーツである考え方を必要とする。
36ポイントルール
弱小チーム相手に、一方的に加点することは慎むこと。このことは、力をぬくことではなく、ベストメンバーを控えることも含む。尚、前半36ポイント合計で後半64ポイント以上得点差が出た場合、ゲームは終了し、高得点チームがルール上、敗者となる。
スカウティング
チームの為に、未来の相手も含んで試合の観戦をしても良い。安全管理上、スポッター器具の使用は認めるが、本部に申請が必要である。
スピアリングおよびバッドブロッキング
いかなる場合も、互いのプレーヤーの安全の為、これを禁止する。このような行為があった場合、コーチは状況聴取の上、反則が明らかになった時点で、その選手に対してただちに退場を命じたほうがよい。
セーフティーベストの着用の件
小学生3年生〜4年生でゲームに出場する場合、コーチの判断で安全性を考慮し、ユニフォームとは別にセーフティー ベストを着用する。また、ポジションや安全確認については、ゲーム前に本部、審判、代表者の3者で打ち合わせを実施する。
ローブロックの禁止
アメリカにおいても、成長期の青少年のルールとして、ローブロックが危険な為禁止されているが、従来通りこのブロックを禁止する。
GET Adobe Reader

上記の「2013年ルール及びマナー決定事項」「08年 チェスナットリーグ 規約改正ポイント」(PDFファイル)の閲覧には、Adobe Readerが必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、左記バナーをクリックしてAdobe社サイトより Adobe Readerをダウンロードして下さい(無償)。

PAGE UP

お問い合わせ

QB CLUB オンラインショッピング メールお問い合わせ

チェスナットリーグ本部
大阪市福島区福島5-14-6 クレセントビル(株)キュービィクラブ内 / TEL: 06-6451-0858